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その他

細かい仕事、非アカデミックな仕事、仕事に見えない仕事、仕事ではないものなどは以下。

「チャングイ・ウチナーを目指す沖縄のハードハンズ」大城太郎インタビュー 聞き手・阿部小涼 De Musik Inter.編『音の力・沖縄アジア臨海編』インパクト出版会2006年。
「普天間閉鎖と基地建設反対が選挙のイシュー」『けーし風』第51号(2006年9月)。
「特集によせて」『アメリカ史研究』第29号(2006年8月)。
「このFeelin' 大事なのはTiming 気持ちひとつにしてEverybody」 <インタビュー>ピースミュージック辺野古 仲本政顕・平野雅章・聞き手-阿部小涼)『けーし風』第50号(2006年3月)。
書評:Eiichiro Azuma, Between Two Empires: Race, History, and Transnationalism in Japanese America (New York: Oxford University Press, 2005), 『アメリカ研究』第40号(2006年3月)。
「合意してないプロジェクト」『けーし風』第49号(2005年12月)。
「<対談>現場を創り、つながっていく可能性」(阿部小涼・新城郁夫・司会-屋嘉比収)『けーし風』第47号(2005年6月)。
「大学図書館のデジタル情報をハーレムで考える」『けーし風』第46号(2005年3月)。
「不都合な証拠 /永続する時間」『けーし風』第45号(2004年12月)。
「抵抗の想像力」『けーし風』第44号(2004年9月)。
「記憶する/記録する」『けーし風』第43号(2004年6月)。
「カラーラインを越えないアメリカ」『けーし風』第42号(2004年3月)。
「沖縄から占領を想像する」『けーし風』第41号(2003年12月)。
「ドミニカン移民研究の模索」『けーし風』第40号(2003年9月)。
「戦争と市民権」『けーし風』第39号(2003年6月)。
「カフェ・コン・レチェNY通信」(2003年10回連載)『沖縄タイムス』紙。
「落ち穂」(1999年連載)『琉球新報』紙。
「米軍ヘリ墜落事件とNYT報道」翻訳。
弘文堂『世界民族事典』項目「プエルトリコ」「プエルトリカン」。Explanations for the idems of "Puerto Rico" and "Puerto Rican," in Ayabe Tsuneo eds. The World Ethnic Dictionary. Tokyo: Kobundo, 2000.