「カフェ・コン・レチェNY通信」
2004年2月から2005年5月まで『沖縄タイムス』紙に10回連載されたもの。タイムスの方針転換によりバックナンバーのリンクがすべて無効に。掲載時の写真も自分で撮影したものだったので、いつか復元したいと思いつつ、とりあえずそのままこちらに。
阿部小涼「カフェ・コン・レチェ NY通信」
『沖縄タイムス』紙掲載(連載は終了しました)。
沖縄タイムス社バックナンバーは以下から(ただし掲載時の写真はありません)。
- 第1回「マンハッタンはどこまで?取り除かれようとしている町」2003年5月13日。
- 第2回「国民として戦争に反対:ハーレムから見える戦争」2003年6月8日。
- 第3回「ハイツの夏の過ごし方:暑い日と消火栓の深い関係」2003年7月8日。
- 第4回「人生は「カーニバル」:亡命キューバ人の生きた時代」2003年8月12日。
- 第5回「ニューヨーク大停電:そのときワシントンハイツでは」2003年9月12日。
- 第6回「移民労働者のフリーダムライド:国家管理に抗する市民意識の発揚するところ」2003年10月9日。
- 第7回「ワシントンハイツ探訪:106歳の水道管と歴史街と町の人々」2003年11月13日。
- 第8回「アメリカに漂う閉塞感:シニシズムのぬるい空気に抗して」2003年12月8日。
- 第9回「人々の暮らし映す雑貨店:ビール7ドルVS塩鯖3ドル 」2004年1月8日。
- 第10回「他者化される身体:「移民管理」が胸打つ記録に」2004年2月10日。