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    <title>AmstPortalBlog</title>
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    <updated>2008-07-02T02:41:37Z</updated>
    <subtitle>This blog is moderated for the American Studies Portal in Japanese</subtitle>
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    <title>『G8対抗国際フォーラム北海道』</title>
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    <published>2008-07-02T02:40:00Z</published>
    <updated>2008-07-02T02:41:37Z</updated>
    
    <summary>詳細は以下をご覧下さい。 http://www.counterg8forum.org/ 北海道ページ http://www.counterg8forum.org/hokkaido.html...</summary>
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        <name>Amstud Portal</name>
        
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            <category term="学会・研究会・イベント" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://okinawaforum.org/amstportal/">
        <![CDATA[<p>詳細は以下をご覧下さい。<br />
http://www.counterg8forum.org/<br />
北海道ページ<br />
http://www.counterg8forum.org/hokkaido.html</p>]]>
        <![CDATA[<p>G８諸国を中心として急速に拡大したグローバリゼーションに<br />
よって引き起こされた、環境・食糧・経済・文化などさまざま<br />
な現代的な諸問題は深刻化してきております。これに対して、<br />
市民団体・NGO・NPOなどがそれぞれの活動を通じて、グローバ<br />
リゼーションが引き起こす問題について議論し、声を上げ、国<br />
際的な連携を持ち、市民パワーとして国際政治に大きな影響力<br />
を及ぼし始めております。1999年のシアトルを起点として、市<br />
民パワーの可能性と、一部の国家や企業のためではない真の「<br />
グローバリゼーション」への道を信じる人々の連携と交流は新<br />
たな力を生み出し、拡大しております。今回の北海道・洞爺湖<br />
サミットでも既に、様々な市民団体・NGO・NPOなどが国内外の<br />
ネットワークを形成し、多様な取り組みが行われています。<br />
こうした世界的な潮流の中で知識人・大学人にも、社会的、文<br />
化的、理論的および学際的な議論とその成果が求められていま<br />
す。それぞれの研究分野から意見を発信し、多様な議論を行う<br />
場は、大学という公共空間にこそあります。そこでG８サミッ<br />
トを契機に、世界各地の知識人・大学人を招聘し、未来への展<br />
望について討論する「フォーラム」を開催いたします。現在、<br />
海外・道外からは、デヴィッド・グレーバー（Goldsmith<br />
University of London<br />
）、ジョン・ホロウェイ（The Autonomous University of<br />
Puebla<br />
）、マッシモ・デ・アンジェリス（University of East London<br />
）、ハリー・ハルトゥニアン（New York University）、アン<br />
ドレ・グルバチッチ（San Francisco New College）、マリー<br />
ナ・シトリン（San Francisco New College）岩崎稔（東京外<br />
語大学）、小田マサノリ（中央大学）など各氏が参加予定です<br />
。<br />
G８開催地・北海道というフェーズから、G８サミットおよびグ<br />
ローバリゼーションの諸問題を提起することは、北海道の地で<br />
研究を行う知識人・大学人の責務であるといえます。北海道が<br />
おかれている経済状況や、食糧および農業の状況、先住民族問<br />
題などは、もはやグローバリゼーションと切り離して議論でき<br />
るものではありません。G８サミットを一時的なブームとして<br />
ではなく、北海道の問題を国際的な視点から議論する新たな北<br />
海道知識人・大学人の学際的ネットワーク形成の機会として是<br />
非とも成功させる必要があります。<br />
以上のような主旨から、G８対抗国際フォーラム北海道を下記<br />
日程で開催いたします。現在、本フォーラムで招聘した研究者<br />
、ジャーナリスト、メディア関係者の多くが入国に際して、不<br />
当に拘束され、今もなお続いております。このような「警備」<br />
の名目で表現・報道の自由が侵害されている事態に対して批判<br />
の声を上げる「場」という意味においても、ますます学際的ネ<br />
ットワークの必要性が高まっているといえます。是非とも参加<br />
者として国際フォーラムに足をお運びください。</p>

<p>G８国際対抗フォーラム実行委員会北海道連絡会</p>

<p>■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□<br />
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□</p>

<p>『G8対抗国際フォーラム北海道』</p>

<p>２００８年７月２日（水曜日）<br />
【レセプション】<br />
市民活動スペース　「アウ・クル（au・culu）」体育館<br />
（札幌市中央区南８条西２丁目旧豊水小学校）</p>

<p>18：00〜20：00<br />
参加費：3000円（有職者）1500円（学生他）<br />
＊20：00より国際交流インフォセンター/キャンプ札幌実行委<br />
員会のオープニングパーティとなります。引き続きご参加いた<br />
だけます。</p>

<p>２００８年７月３日（木曜日）<br />
【パネル・ディスカッション】<br />
北海道大学「遠友学舎」<br />
（札幌市北区北１８条西７丁目／地下鉄南北線「北１８条」駅<br />
下車徒歩１０分）</p>

<p>（１部）　12：30〜14：00<br />
「アート＆アクティビズム〜市民運動の多様性」＜第１会議室<br />
＞<br />
司会：小田マサノリ（評論家／イルコモンズ）<br />
パネラー：マリーナ・シトリン（カリフォルニア・ニューカレ<br />
ッジ）／デビッド・ソルニット（パペット・アクティビスト）<br />
／フランコ・ベラルディ（ビフォ）（メディア・アクティヴィ<br />
スト）</p>

<p>「グローバリゼーションと環境・平和・人権」＜第３会議室＞<br />
司会：宮内泰介（北海道大学教授)<br />
パネラー：星野仏方（酪農学園大学）／本田宏（北海学園大学<br />
）／ブランドン・ジョーダン（ジャーナリスト、映像作家）</p>

<p>（２部）　14：15〜15：45<br />
「グローバリゼーション下での国際連帯」＜第１会議室＞<br />
司会・高祖岩三郎（Autonomedia、VOL編集委員）<br />
パネラー：アンドレ・グルバチッチ（カリフォルニア・ニュー<br />
カレッジ）／マッシモ・デ・アンジェリス（イーストロンドン<br />
大学）／</p>

<p>「グローバリゼーション下での大学」＜第３会議室＞<br />
司会・白石嘉治（上智大学）<br />
パネラー：平井玄（音楽評論）／酒井隆史（大阪府立大学）</p>

<p>【メイン・パネル】<br />
北海道大学　人文・社会科学総合教育研究棟　Ｗ１０３教室<br />
（札幌市北区北１０条西７丁目／ＪＲ・地下鉄「札幌」駅下車<br />
徒歩１０分）</p>

<p>17：00〜19：00<br />
「グローバリゼーションと北海道・洞爺湖サミット」<br />
司会・平野研（北海学園大学）<br />
パネラー：デヴィッド・グレーバー（ロンドン大学ゴールドス<br />
ミス校）／岩崎稔（東京外語大学）／橋本努（北海道大学）</p>

<p>＊パネラーが変更になる場合もあります。</p>

<p>詳細は、URL：http://www.counterg8forum.org　をご参照くだ<br />
さい。 <br />
問い合わせ：G8対抗国際フォーラム実行委員会北海道連絡会<br />
Email : kenflatfield@yahoo.co.jp</p>

<p>カンパ・協力金の振り込み先<br />
郵便口座00100-9-357506番　　講座名称：Ｇ8対抗国際フォー<br />
ラム実行委員</p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>7月14日「ベネズエラの挑戦：音楽は子供と社会を創造する」</title>
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    <published>2008-07-02T02:38:17Z</published>
    <updated>2008-07-02T02:39:11Z</updated>
    
    <summary>一橋大学大学院社会学研究科「平和と和解の研究センター」 CsPRの森とワークショップ 「ベネズエラの挑戦：音楽は子供と社会を創造する」 出演者：フランシス・フローレス　（トランペット）　佐手　麻珠（ピアノ伴奏） 日時：７月１４日（月）１７時３０分　会場 　　　　　　　　　　　１８時　　　　開演 場所：一橋大学佐野書院（〒186-0004　東京都国立市中2-17-35） 地図：http://www.econ.hit-u.ac.jp/~coe-res/paper_doc/sano.pdf...</summary>
    <author>
        <name>Amstud Portal</name>
        
    </author>
            <category term="学会・研究会・イベント" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://okinawaforum.org/amstportal/">
        <![CDATA[<p>一橋大学大学院社会学研究科「平和と和解の研究センター」<br />
CsPRの森とワークショップ</p>

<p>「ベネズエラの挑戦：音楽は子供と社会を創造する」<br />
出演者：フランシス・フローレス　（トランペット）　佐手　麻珠（ピアノ伴奏）<br />
日時：７月１４日（月）１７時３０分　会場<br />
　　　　　　　　　　　１８時　　　　開演<br />
場所：一橋大学佐野書院（〒186-0004　東京都国立市中2-17-35）<br />
地図：http://www.econ.hit-u.ac.jp/~coe-res/paper_doc/sano.pdf</p>]]>
        <![CDATA[<p>一橋大学社会学研究科「平和と和解の研究センター」（http://cspr.soc.hit-u.ac.jp）では、きたる７月１４日（月）、佐野書院において、CsPRの森＋ワークショップ「ベネズエラの挑戦：音楽は子供と社会を創造する」を開催いたします。</p>

<p>ベネズエラのシモン・ボリバル・ユースオーケストラの首席トランペット奏者のフローレス氏をお招きし、氏による演奏の後、ボリビアで音楽が青少年の暴力・貧困対策として始まり、現在は大きな社会懸隔のちからとなっていることについての報告を聞き、ワークショップを行う予定です。ワークショップでは、音楽および音楽活動と対立や暴力との関係について、幅広い知見から意見交換を行います。ぜひたくさんの方々のご参加をお待ちしてます。</p>

<p>ご案内：http://cspr.soc.hit-u.ac.jp/events-ja/2008-07-14</p>

<p>記</p>

<p>一橋大学大学院社会学研究科「平和と和解の研究センター」<br />
CsPRの森とワークショップ</p>

<p>「ベネズエラの挑戦：音楽は子供と社会を創造する」<br />
出演者：フランシス・フローレス　（トランペット）　佐手　麻珠（ピアノ伴奏）<br />
日時：７月１４日（月）１７時３０分　会場<br />
　　　　　　　　　　　１８時　　　　開演<br />
場所：一橋大学佐野書院（〒186-0004　東京都国立市中2-17-35）<br />
地図：http://www.econ.hit-u.ac.jp/~coe-res/paper_doc/sano.pdf</p>

<p>第一部　演奏会　　　　１８時００分　～　１８時４０分</p>

<p>休憩　　（１０分）</p>

<p>第二部　ワークショップ　１８時５０分　～　２０時１０分<br />
「ベネズエラの挑戦：音楽は子供と社会を創造する」<br />
・ベネズエラの挑戦とは　　佐藤正治<br />
・音楽・社会・子供　　　　フランシス・フローレス</p>

<p>質疑応答</p>

<p>レセプション（終了予定２０：４０）</p>

<p>国立ベネズエラ青少年児童交響楽団システム財団<br />
(FESNOJIV)は、音楽を通して「貧しい子供たちを犯罪から守り、健全な市民に育成し、社会の発展に寄与す健全な市民に育成し、社会の発展に寄与する人材を育成すること」を目的として、1975年にホセ・アントニオ・アブレウ博士（Dr.<br />
José Antonio ABREU）によって創設されました。30年余りの活動を経たいまでは、ベネズエラ全土で約30万人が約300箇所でオーケストラの練習に励んでいます。そのなかでも首都カラカスにあるシモン・ボリバル・ユース・オーケストラ・オブ・ベネズエラ（SBYO）には、特に才能ある子供たちが集められ、気鋭の若手指揮者グスターボ・ドゥダメルをはじめ、世界的に活躍する音楽家を輩出しています。今回はここの出身であるトランペット奏者フランシスコ・フローレスさんにライブ演奏をしていただき、その後、音楽と子供、社会について考えるワークショップを行います。</p>

<p>CsPRの森<br />
平和と和解の研究センター/CsPRでは、せまい意味での学術活動だけでなく、平和と和解に向けた幅広い実践の場としての社会・文化活動も重要だと考えます。CsPRの森では、平和と和解の研究・実践に関係する文化・芸術活動を幅広くセンターとして主催・協賛していきます。</p>]]>
    </content>
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    <title>G8対抗国際フォーラム</title>
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    <published>2008-07-02T02:37:31Z</published>
    <updated>2008-07-02T02:38:07Z</updated>
    
    <summary>6月30日，7月1日，東京で開催される「G8対抗国際フォーラム」のお知らせです。 なお，7月3日には札幌・北海道大学でも開催されます。 詳しくは，下記のサイトをご覧ください。 http://www.counterg8forum.org/...</summary>
    <author>
        <name>Amstud Portal</name>
        
    </author>
            <category term="学会・研究会・イベント" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://okinawaforum.org/amstportal/">
        <![CDATA[<p>6月30日，7月1日，東京で開催される「G8対抗国際フォーラム」のお知らせです。<br />
なお，7月3日には札幌・北海道大学でも開催されます。<br />
詳しくは，下記のサイトをご覧ください。<br />
http://www.counterg8forum.org/</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
-------------------------------------<br />
　今年、7月7日から9日まで、北海道・洞爺湖で、G8サミットが開催されます。<br />
現在、政府やマスメディアによるキャンペーンが盛んに行われていますが、一方<br />
で、G8が押し進めるグローバリゼーションに反対する市民団体、NGO、NPOなどの<br />
グループやネットワークによって、様々な対抗運動の枠組みが作られています。<br />
　こうした現象は、日本の国内にとどまらず、1999年のシアトル、2001年のジェ<br />
ノバから引き継がれるグローバル・ジャスティス・ムーブメントの世界的な潮流<br />
だと言えます。<br />
　私たちは、こうした世界的な状況に、政治的、社会的、文化的、または理論的<br />
に呼応する形で、国内外からの参加者と集まり、大学という公共空間を中心に、<br />
国際的な対抗フォーラムを開催したいと考えています。</p>

<p>・日時<br />
6月30日（月）　　<br />
13:00〜17:00　中央大学駿河台記念館<br />
18:30〜20:30　明治大学リバティホール（リバティタワー1F）<br />
7月1日（火）　　<br />
18:30〜20:30　明治大学リバティタワー<br />
※フォーラムは、メイン・フォーラムと、パネル・ディスカッションで構成され<br />
ています。<br />
※メインフォーラムのみ、資料代として500円をいただきます。</p>

<p>・内容<br />
6月30日（月）　　中央大学駿河台記念館　13：00-15：00<br />
★パブリックかコモンか？——サミット体制と明日の条件なき大学  @560<br />
パネラー　西山雄二（東京大学、ARESER：高等教育と研究の現在を考える会）、<br />
大野英士（首都圏大学非常勤講師組合）、世取山洋介（新潟大学、ＤＩＣ日本支<br />
部事務局長）、コ・ビョンゴン（研究空間スユ＋ノモ）<br />
司会　　　白石嘉治（上智大学）　　</p>

<p>★「ゾンビの国」で考える連帯の条件——グローバル・ジャスティス運動、固有<br />
性、マルチチュード　@570<br />
パネラー　デイヴ・エデン（オーストラリア国立大学）、ハリー・ハルピン（エ<br />
ジンバラ大学）、ブランドン・ジョーダン（映像作家）<br />
司会　    渋谷望（千葉大学）</p>

<p>★自律メディアは増殖する！  @680<br />
パネラー　ジム・フレミング（Autonomedia）、成田圭祐 （Irregular Rhythm<br />
Asylum）、佐藤由美子（トランジスター・ プレス）、加藤賢一（気流舎）<br />
司会　    酒井隆史（大阪府立大学）</p>

<p>6月30日（月）　　　中央大学駿河台記念館　　　15：00-17：00<br />
★プレカリティは創造する  @560<br />
パネラー　マウリツィオ・ラッツァラート（社会学者／哲学者）、ダイアン・ク<br />
ラウテマー（IWW）、ブノワ・ユージェーヌ（NO VOX）、千々岩弦（フリーター<br />
全般労組）<br />
司会　　　入江公康（社会学／労働運動史）</p>

<p>★反資本主義のための資本主義論  @570<br />
パネラー  マッシモ・デ・アンジェリス（東ロンドン大学）、ハリー・ハルトゥ<br />
ニアン（ニューヨーク大学）、イ・ジンギョン（研究空間スユ＋ノモ）<br />
司会      田崎英明（立教大学）</p>

<p>★戦術の多様性をめぐって  @680<br />
パネラー  デヴィッドソルニット（アーティスト）、マリーナ・シトリン(サン<br />
フランシスコ・ニューカレッジ）、リサ・フィシアン（戦術家）他<br />
司会　　  高祖岩三郎（Autonomedia、VOL編集委員）</p>

<p><br />
6月30日（月）　明治大学リバティホール（リバティタワー 1F）18:30-20:30<br />
メインフォーラム：グローバリゼーションと対抗理論の可能性<br />
司会　　鵜飼哲（一橋大学、フランス文学・思想）<br />
提題　　足立眞理子（お茶の水女子大学、経済学）、ジョン・ホロウェイ（プエ<br />
ブラ自治大学、国家理論）<br />
応答者　マイケル・ハート（デューク大学、政治哲学）、岩崎稔（東京外国語大<br />
学、政治思想）</p>

<p><br />
7月1日（火）　明治大学リバティタワー12階　　18：30-20：30<br />
★地球的組織の未来  ＠1121<br />
当パネルでは、アンドレ・グルバチッチ（バルカン半島）、デヴィッド・グレー<br />
バー（北米）、平沢剛（東アジア）など世界各地を出自とする活動家的知識人を<br />
迎えて、未来の地球的組織化の可能性について論議する。それぞれの立場／経験<br />
に基づいて、過去の国際連帯／国際的組織化のありかたを分析し、将来可能な形<br />
態を提起してもらう。<br />
パネラー　アンドレ・グルバチッチ（サンフランシスコ・ニューカレッジ）、デ<br />
ヴィッド・グレーバー（ロンドン大学ゴールドスミス校）、平沢剛（明治学院大学）<br />
司会　高祖岩三郎（Autonomedia、VOL編集委員）</p>

<p>★地下大学東京——秋葉原で起きたこと——  ＠1122<br />
6月8日の白昼、秋葉原中央通りの路上ではいったい何が起きたのか？　120秒の<br />
間に、残酷な形で交差したものは何だったのか？　青森に生まれ、各地の派遣<br />
「飯場」を流れた末に、静岡からあの街に現れたKは、ちょうど40年前に4人を射<br />
殺し、遂に刑死したNを呼び戻した。彼の『無知の涙』が読まれているという。<br />
——あの場所にやって来たKと、そこで殺された人々に集中したあらゆる動線と、<br />
そこから伸びていくものについて徹底討論したい。<br />
パネラー　鎌田慧（ジャーナリスト／作家）　他<br />
司会　　　平井玄（音楽批評）</p>

<p>★反戦反基地——軍事化に抵抗する  ＠1127<br />
本セッションでは、まさに今起こっている軍事化を理解し、その軍事化への抵抗<br />
運動を、スピーカー、参加者の皆さんと共有していきたい。そして、それを共有<br />
するだけではなく、より有効的な抵抗運動を、構築していきたい。<br />
パネラー　梅林宏道（NPO 法人ピースデポ代表）、キム・ディオン（研究空間ス<br />
ユ＋ノモ）、抵抗運動に関わっている人<br />
司会　    伊佐由貴（一橋大学）</p>

<p>★アウトノミアとメディア運動  ＠1128<br />
アウトノミア運動のスポークスマンとして知られ、イタリア初の自由ラジオ「ア<br />
リーチェ」以来、ガタリとの協働を経て最近のテレストリートに至るまで、つね<br />
に現代メディアを刺激してきた実践的思想家フランコ・ベラルディ（bifo）。ラ<br />
ジオ・アーティスト／理論家として、世界のメディア運動に多大な影響を与える<br />
粉川哲夫との対話。<br />
パネラー：フランコ・ベラルディ（メディア理論／活動家）×粉川哲夫（ラジオ<br />
アーティスト、メディア批評家）</p>

<p>問い合わせ：G8対抗国際フォーラム事務局<br />
Tel :　080-5539-6059　　　　Fax : 　042-330-5406<br />
Email : info@counterg8forum.org　　　　　URL : http://www.counterg8forum.org<br />
カンパ・協力金の振り込み先　　郵便口座00100-9-357506番　　口座名称：Ｇ8<br />
対抗国際フォーラム実行委員会</p>]]>
    </content>
</entry>
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    <title>7月16日A.E.バーシェイ著『近代日本の社会科学』をめぐって</title>
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    <id>tag:okinawaforum.org,2008:/amstportal//1.130</id>
    
    <published>2008-07-02T02:36:24Z</published>
    <updated>2008-07-02T02:37:06Z</updated>
    
    <summary>　国　際　シ　ン　ポ　ジ　ウ　ム 「日本の社会科学、その知的伝統　 −A.E.バーシェイ著『近代日本の社会科学』をめぐって−」のご案内 　このたびカリフォルニア大学バークレー校教授のA.E.バーシェイさんを福島大学にお招きして、国際シンポジウムを開催すること となりました。 　ご関心のある皆様方のご参加をお待ちしております。 　日時　　　　 ：2008年7月16日（水）　１３：００−１７：００ 　会場　　　 　：福島大学金谷川キャンパス　行政政策学類2階大会議室 　主催　　　　　：福島大学経済学会...</summary>
    <author>
        <name>Amstud Portal</name>
        
    </author>
            <category term="学会・研究会・イベント" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://okinawaforum.org/amstportal/">
        <![CDATA[<p>　国　際　シ　ン　ポ　ジ　ウ　ム<br />
「日本の社会科学、その知的伝統　<br />
−A.E.バーシェイ著『近代日本の社会科学』をめぐって−」のご案内</p>

<p>　このたびカリフォルニア大学バークレー校教授のA.E.バーシェイさんを福島大学にお招きして、国際シンポジウムを開催すること<br />
となりました。<br />
　ご関心のある皆様方のご参加をお待ちしております。</p>

<p>　日時　　　　 ：2008年7月16日（水）　１３：００−１７：００<br />
　会場　　　 　：福島大学金谷川キャンパス　行政政策学類2階大会議室<br />
　主催　　　　　：福島大学経済学会</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
　プログラム　：<br />
　　　○パネリスト（１人20分程度）<br />
　　　　　寺出道雄（慶応大学教授）　<br />
　　　　　八木紀一郎（京都大学教授）<br />
　　　　　馬場宏二（東京大学・名誉教授）<br />
　　　○リプライ（1時間程度）<br />
　　　　　A.E.バーシェイ（カリフォルニア大学バークレー校教授）<br />
　　　○座長<br />
　　　　　後藤康夫（福島大学教授）<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　−休憩（15分）−<br />
○	一般討論<br />
○	総括コメント<br />
　　<br />
　　終了後　18：００から懇親会（福島駅前、５，０００円程度）を行います。<br />
　 なお、17日（木）　１０：００−１２：００　福島大学図書館「大塚久雄文庫」のガイドツアーを行います。</p>

<p>　参加希望者は、「A　名前」　「B　所属」　「C参加希望（１　シンポジウム　２　懇親会　３　ガイドツアー）」を、下記まで<br />
ファックスで申し込んでください。</p>

<p>　問い合わせ・参加申し込み先<br />
　〒９６０−１２９６　福島市金谷川１　福島大学経済経営学類　　後藤康夫研究室<br />
　電話＆ファクス　０２４−５４８−８３９０<br />
　会場案内：大学のホームページをご覧ください<br />
http://www.fukushima-u.ac.jp/index.html</p>]]>
    </content>
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    <title>7月1日スーザン・ジョージ講演会</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://okinawaforum.org/amstportal-mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=129" title="7月1日スーザン・ジョージ講演会" />
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    <published>2008-07-02T02:34:27Z</published>
    <updated>2008-07-02T02:36:05Z</updated>
    
    <summary>東京大学アメリカ太平洋地域研究センター（CPAS）では、来る7月1日（火）に、下記の通り、『なぜ世界の半分が飢えるのか』（朝日選書、1984年）の著者であるSusan　George氏をお招きし、セミナーを共催いたします。みなさまのご参加を心よりお待ち申し上げております。 ——　記　—— 論題：《Mondialisation de la faillite Faillite de la mondialisation 》 　「破綻のグローバリゼーション グローバリゼーションの破綻」 報告者：Susan Georgeスーザン・ジョージ 日時：7月1日(火)　18時より 場所：東京大学教養学部（駒場キャンパス）18号館ホール 主催：アメリカ政治研究会 主催：科学研究費基盤研究(A)デニズンシップ（代表：高橋均） 共催：総合文化研究科地域文化研究専攻、アメリカ太平洋地域研究センター （ＣＰＡＳ）、人間の安全保障プログラム、地域文化研究学科フランス分科 　（フランス語、通訳付き、入場無料、事前登録不要） 詳しくは以下のHPをご覧ください：http://ask.c.u-tokyo.ac.jp/event20080701.html...</summary>
    <author>
        <name>Amstud Portal</name>
        
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            <category term="学会・研究会・イベント" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://okinawaforum.org/amstportal/">
        <![CDATA[<p>東京大学アメリカ太平洋地域研究センター（CPAS）では、来る7月1日（火）に、下記の通り、『なぜ世界の半分が飢えるのか』（朝日選書、1984年）の著者であるSusan　George氏をお招きし、セミナーを共催いたします。みなさまのご参加を心よりお待ち申し上げております。</p>

<p>——　記　——<br />
論題：《Mondialisation de la faillite Faillite de la mondialisation 》<br />
　「破綻のグローバリゼーション グローバリゼーションの破綻」<br />
報告者：Susan Georgeスーザン・ジョージ<br />
日時：7月1日(火)　18時より<br />
場所：東京大学教養学部（駒場キャンパス）18号館ホール<br />
主催：アメリカ政治研究会<br />
主催：科学研究費基盤研究(A)デニズンシップ（代表：高橋均）<br />
共催：総合文化研究科地域文化研究専攻、アメリカ太平洋地域研究センター<br />
（ＣＰＡＳ）、人間の安全保障プログラム、地域文化研究学科フランス分科<br />
　（フランス語、通訳付き、入場無料、事前登録不要）</p>

<p>詳しくは以下のHPをご覧ください：http://ask.c.u-tokyo.ac.jp/event20080701.html</p>]]>
        
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    <title>7月4日アメリカの神話、日米のサラダボウル</title>
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    <id>tag:okinawaforum.org,2008:/amstportal//1.128</id>
    
    <published>2008-06-11T12:22:52Z</published>
    <updated>2008-06-11T12:23:49Z</updated>
    
    <summary>≪アイハウス・ランチタイム・レクチャー≫ 「アメリカの神話、日米のサラダボウル」 日時：　2008年7月4日（金) 12：15-1：15 pm 講師：　巽孝之（慶應義塾大学教授） 会場：　国際文化会館　樺山ルーム 用語：　日本語（通訳なし） 参加費：3,000円　昼食券付き＊ 　　　　1,500円　ご聴講のみ...</summary>
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        <name>Amstud Portal</name>
        
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            <category term="学会・研究会・イベント" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://okinawaforum.org/amstportal/">
        <![CDATA[<p>≪アイハウス・ランチタイム・レクチャー≫<br />
「アメリカの神話、日米のサラダボウル」<br />
日時：　2008年7月4日（金) 12：15-1：15 pm<br />
講師：　巽孝之（慶應義塾大学教授）<br />
会場：　国際文化会館　樺山ルーム<br />
用語：　日本語（通訳なし）<br />
参加費：3,000円　昼食券付き＊<br />
　　　　1,500円　ご聴講のみ</p>]]>
        <![CDATA[<p>国際文化会館では7月4日のアメリカ独立記念日に慶應大学の巽先生による<br />
講演会を開催いたします。開催日時、場所などの詳細は以下のとおりです。是非ご参加くださいませ。</p>

<p><br />
≪アイハウス・ランチタイム・レクチャー≫<br />
「アメリカの神話、日米のサラダボウル」</p>

<p>ベンジャミン・フランクリンやトマス・ジェファソンら建国の父祖たちは、まぎれも<br />
なくアメリカ神話のヒーローといえるでしょう。独立宣言という「魔法」は、以後、<br />
全世界に及び、いまや21世紀のグローバルな歴史を支える大統領が選ばれようとして<br />
います。このような時代に、ハーマン・メルヴィル、福澤諭吉以後の日米交渉史が<br />
もたらした環太平洋文化のサラダボウルをめぐって、アメリカ文学思想史を現代<br />
批評の最前線から再検討している巽孝之氏にお話しいただきます。</p>

<p>日時：　2008年7月4日（金) 12：15-1：15 pm<br />
講師：　巽孝之（慶應義塾大学教授）<br />
会場：　国際文化会館　樺山ルーム<br />
用語：　日本語（通訳なし）<br />
参加費：3,000円　昼食券付き＊<br />
　　　　1,500円　ご聴講のみ<br />
＊1階ティーラウンジ「ザ・ガーデン」のランチタイム（11:30-14:00）にご利用<br />
いただける昼食券を当日11: 30より会場にてお渡しいたします。<br />
詳細URL:http://www.i-house.or.jp/jp/ProgramActivities/publicprogram/Tatsumilecture.htm</p>

<p>お申込は、E-mail、Fax、または電話にて下記国際文化会館企画部までお願いい<br />
たします。昼食券付きあるいはご聴講のみのご希望をご明記ください。</p>

<p>******************************</p>

<p>(財)国際文化会館<br />
〒106-0032　東京都港区六本木5丁目11番地16号<br />
電話：(03)3470-3211（月曜〜金曜　午前9時〜午後5時）<br />
FAX：(03)3470-3170<br />
E-mail：program@i-house.or.jp</p>

<p>******************************</p>]]>
    </content>
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    <title>6月14日画「ライファーズ」が私たちに語りかけるもの</title>
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    <id>tag:okinawaforum.org,2008:/amstportal//1.127</id>
    
    <published>2008-06-11T12:21:21Z</published>
    <updated>2008-06-11T12:22:38Z</updated>
    
    <summary>【第二回】 -千駄ヶ谷キャンパス開設記念- 　映画「ライファーズ」が私たちに語りかけるもの　ドキュメンタリー映画上映とディスカッション 　　講師：　坂上　香（津田塾大学准教授／映画監督）＋撮影クルー＋製作・上映ボランティア 　　日時：　２００８年６月１４日（土）１７：３０〜２０：３０ 　　会場：　津田塾大学（千駄ヶ谷キャンパス）津田ホール 千駄ヶ谷キャンパスへのアクセス→　http://www.tsuda.ac.jp/ja/guide/C15.html...</summary>
    <author>
        <name>Amstud Portal</name>
        
    </author>
            <category term="学会・研究会・イベント" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://okinawaforum.org/amstportal/">
        <![CDATA[<p>【第二回】 -千駄ヶ谷キャンパス開設記念-<br />
　映画「ライファーズ」が私たちに語りかけるもの　ドキュメンタリー映画上映とディスカッション</p>

<p>　　講師：　坂上　香（津田塾大学准教授／映画監督）＋撮影クルー＋製作・上映ボランティア<br />
　　日時：　２００８年６月１４日（土）１７：３０〜２０：３０<br />
　　会場：　津田塾大学（千駄ヶ谷キャンパス）津田ホール<br />
           千駄ヶ谷キャンパスへのアクセス→　http://www.tsuda.ac.jp/ja/guide/C15.html</p>]]>
        <![CDATA[<p>今週の日曜日（6/8）の朝日新聞朝刊の「終身刑 是か非か」という「耕論」に、<br />
津田塾大学准教授・映画監督坂上香さんのインタビューが掲載されていました。<br />
今週の土曜日に坂上香さんが監督・プロデュースした<br />
ドキュメンタリー映画「ライファーズ」の公開上映会を千駄ヶ谷キャンパスで行います。<br />
撮影チームやメディアコースの学生も加わったディスカッションもありますので、<br />
下記のとおりご案内いたします。<br />
奮ってご参加ください。</p>

<p>なお、この映画はNew York International Independent Film and Video Festivalで<br />
2004年海外ドキュメンタリー部門最優秀作品賞を受賞しております。</p>

<p>-------------------------------------</p>

<p>【第二回】 -千駄ヶ谷キャンパス開設記念-<br />
　映画「ライファーズ」が私たちに語りかけるもの　ドキュメンタリー映画上映とディスカッション</p>

<p>◆ 大学ＨＰ：http://www.tsuda.ac.jp/ja/topics/media_course/msl_index.html#02<br />
◆ 映画「ライファーズ」のウェブサイト：　http://www.cain-j.org/Lifers/<br />
◆ 本学学生による特設サイト：　http://liferstsuda.jpn.org/lt/</p>

<p><br />
　　講師：　坂上　香（津田塾大学准教授／映画監督）＋撮影クルー＋製作・上映ボランティア<br />
　　日時：　２００８年６月１４日（土）１７：３０〜２０：３０<br />
　　会場：　津田塾大学（千駄ヶ谷キャンパス）津田ホール<br />
           千駄ヶ谷キャンパスへのアクセス→　http://www.tsuda.ac.jp/ja/guide/C15.html</p>

<p>取材で犯罪者の更生施設「アミティ」（米国拠点）を訪れてから10年になる。その間、様々な出会いがあった。犯罪を犯し、刑務所から出所し、社会の中で生き直そうとしている人たちとの出会いである。その多くは、薬物に手を出したり、他人に危害を加えたりと、逮捕や服役を繰り返す犯罪者であったという。しかし、目の前にいる彼／彼女らは、それが想像もつかないほど穏やかで優しい。変わったきっかけを問う。彼／彼女らは決まってこう答える。「LIFERS（ライファーズ）のおかげだよ。」<br />
　LIFERSとは、終身刑、もしくは無期刑受刑者のこと。殺人や強盗など凶悪な罪を犯し、更生不可能のレッテルをはられた人々である。「なぜ犯罪を犯すようになったのか」この問いに徹底的に向き合い、罪の償いを、新しい生き方を模索していくLIFERSたちを通し、暴力や犯罪にどう向き合えばいいかを一緒に考えていきたいと思います。</p>

<p><br />
＜当日のスケジュール＞<br />
　■　第一部（17:30〜19:10）---　映画上映<br />
　■　第二部（19:30〜20:30）---  ディスカッション<br />
　　・ ライファーズが見せる「現実」<br />
　　・ メーキング・オブ・ライファーズ（ライファーズの作られかた）<br />
　　・ ライファーズの現在</p>

<p>　□　司会＆運営：　津田塾大学メディアスタディーズ・コース所属の学生＋その他有志</p>

<p>   ・　申し込み不要<br />
　　・　参加費無料<br />
　　・　お問い合わせは津田塾大学教務課（042-342-5130）まで</p>

<p><br />
坂上　香（サカガミカオリ）プロフィール　：<br />
　津田塾大学准教授、メディアスタディーズ・コース専任。米ピッツバーグ大学(Graduate School of Public and International Affairs)にて修士号取得後、日本のTV番組制作会社に入社。ドキュメンタリー番組のディレクターをおよそ10年務めた。2001年に独立、映像制作者集団out of frameを立ち上げ、自主映画の製作・上映活動を行う。本映画は初の映画監督・プロデュース作品で、New York Independent Film and Video Festivalの最優秀国際ドキュメンタリー賞や日本カトリック映画賞などを受賞。現在、３本のドキュメンタリー映画企画が同時進行中。2007年春から、依存症の親を持つ子どもたちと、映像表現のワークショップも行っている。</p>]]>
    </content>
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    <title>6月17日The Early Films of David Cronenberg</title>
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    <published>2008-06-11T12:19:36Z</published>
    <updated>2008-06-11T12:21:03Z</updated>
    
    <summary>下記の通り講演会が決まりましたのでご連絡申し上げます。今回はTristanne Connolly先生をお招きし カルト映画界の鬼才クローネンバーグの初期作品についてお話いただきます。 ご多忙のこととは存じますが、多くの皆様のご参加をお待ちいたしております。 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　記 演題：&quot;I Identify With The Parasites&quot;: The Early Films of David Cronenberg 講師：Dr. Tristanne Connolly （Assistant Professor of English at St Jerome&apos;s College, University of Waterloo, Canada Visiting Scholar in the Contemporary Literary Studies Department at...</summary>
    <author>
        <name>Amstud Portal</name>
        
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            <category term="学会・研究会・イベント" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://okinawaforum.org/amstportal/">
        <![CDATA[<p>下記の通り講演会が決まりましたのでご連絡申し上げます。今回はTristanne Connolly先生をお招きし<br />
カルト映画界の鬼才クローネンバーグの初期作品についてお話いただきます。<br />
ご多忙のこととは存じますが、多くの皆様のご参加をお待ちいたしております。</p>

<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　記</p>

<p>演題："I Identify With The Parasites": The Early Films of David Cronenberg<br />
講師：Dr. Tristanne Connolly<br />
（Assistant Professor of English at St Jerome's College, University of Waterloo, Canada<br />
Visiting Scholar in the Contemporary Literary Studies Department at the University of Tokyo）<br />
日時: 6月17日(火) 18：30−20：30<br />
Place: 上智大学中央図書館9階　L-911号室<br />
使用言語：英語<br />
参加自由<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上<br />
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br />
上智大学アメリカ・カナダ研究所　担当：箕浦<br />
東京都千代田区紀尾井町７-１ instacs@sophia.ac.jp<br />
TEL:03-3238-3908 FAX:03-3238-4185<br />
＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>]]>
        
    </content>
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    <title>6月14日東京大学教養学部国際ジャーナリズム寄付講座創設記念シンポ</title>
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    <published>2008-06-11T12:18:10Z</published>
    <updated>2008-06-11T12:19:14Z</updated>
    
    <summary>本年度東京大学大学院総合文化研究科・教養学部に創設された国際ジャーナリズム寄付講座では、6月14日（土）に「2008年の選択ー世界はどこへ行くのかー」と題し、創設記念シンポジウムを開催いたします。皆様のご来場を心よりお待ちしております。 東京大学教養学部国際ジャーナリズム寄付講座創設記念シンポジウム 「2008年の選択ー世界はどこへ行くのかー」 日時：2008年6月14日（土）　14:00-17:00 会場：東京大学駒場キャンパス900番教室（講堂）...</summary>
    <author>
        <name>Amstud Portal</name>
        
    </author>
            <category term="学会・研究会・イベント" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://okinawaforum.org/amstportal/">
        <![CDATA[<p>本年度東京大学大学院総合文化研究科・教養学部に創設された国際ジャーナリズム寄付講座では、6月14日（土）に「2008年の選択ー世界はどこへ行くのかー」と題し、創設記念シンポジウムを開催いたします。皆様のご来場を心よりお待ちしております。<br />
 <br />
東京大学教養学部国際ジャーナリズム寄付講座創設記念シンポジウム<br />
「2008年の選択ー世界はどこへ行くのかー」<br />
日時：2008年6月14日（土）　14:00-17:00<br />
会場：東京大学駒場キャンパス900番教室（講堂）</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
 <br />
パイプオルガン演奏：ヘルマン・ゴチェフスキ（東京大学大学院総合文化研究科准教授）<br />
                       挨拶：小宮山　宏　（東京大学総長）<br />
                                 老川　祥一　（読売新聞東京本社社長）<br />
    パネルディスカッション「2008年の選択ー世界はどこへ行くのかー」<br />
            パネリスト：小倉　和夫　（国際交流基金理事長・青山学院大学特別招聘教授）<br />
                            　谷内正太郎　（前外務事務次官・東京大学大学院総合文化研究科客員教授）<br />
                            　伊熊　幹雄　（読売新聞国際問題編集委員・東京大学教養学部客員教授）<br />
                            　古城　佳子　（東京大学大学院総合文化研究科教授）<br />
　　　　　　  司会：山内　昌之　（東京大学大学院総合文化研究科教授）<br />
 <br />
お問い合わせ：東京大学大学院総合文化研究科・教養学部国際ジャーナリズム寄付講座<br />
http://park.itc.u-tokyo.ac.jp/ijs/</p>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>6月8日移民研究会例会</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://okinawaforum.org/amstportal/2008/06/68.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://okinawaforum.org/amstportal-mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=124" title="6月8日移民研究会例会" />
    <id>tag:okinawaforum.org,2008:/amstportal//1.124</id>
    
    <published>2008-06-03T09:45:00Z</published>
    <updated>2008-06-03T09:46:29Z</updated>
    
    <summary>日時　　２００８年６月８日（日曜日）　１５：３０−１７：００ 場所　　JICA横浜国際センター　4階　会議室「かもめ」 　　　　　http://www.jomm.jp/ 演題　　Long Journey Home: Honoring University of Washington Nikkei Students of 1941-42 講師　　Gail Nomura, Associate Professor, University of Washington...</summary>
    <author>
        <name>Amstud Portal</name>
        
    </author>
            <category term="学会・研究会・イベント" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://okinawaforum.org/amstportal/">
        <![CDATA[<p>日時　　２００８年６月８日（日曜日）　１５：３０−１７：００<br />
場所　　JICA横浜国際センター　4階　会議室「かもめ」<br />
　　　　　http://www.jomm.jp/<br />
演題　　Long Journey Home: Honoring University of Washington Nikkei Students of 1941-42<br />
講師　　Gail Nomura, Associate Professor, University of Washington</p>]]>
        <![CDATA[<p>移民研究会の６月例会には、訪日中のGail Nomura先生（ワシントン大学）を講師としてお招きします。つい先日、ワシントン大学で行われた特別な「卒業式」についてご存知でしょうか。「卒業生」は、第二次世界大戦時の強制収容によって退学を強いられた元学生たちだったのです。半世紀以上もの時間を経て「卒業」した日系人や、Nomura先生が中心となって計画された「卒業式」の様子について貴重なお話をうかがう機会です。ぜひご参加くださいませ。<br />
 <br />
日時　　２００８年６月８日（日曜日）　１５：３０−１７：００<br />
場所　　JICA横浜国際センター　4階　会議室「かもめ」<br />
　　　　　http://www.jomm.jp/<br />
演題　　Long Journey Home: Honoring University of Washington Nikkei Students of 1941-42<br />
講師　　Gail Nomura, Associate Professor, University of Washington</p>

<p> <br />
ご参考まで、以下は「卒業式」関連記事のリンクです。（"Alma Mater Addresses Wartime Treatment of Its Japanese-Americans," The Japan Times, ２００８年５月１日付け。注：The Civil Liberties Act of 1988 was signed on August 10, 1988 by President Reagan.  NOT 1986.）<br />
http://www.japantimes.co.jp/cgi-bin/fl20080511rp.html</p>]]>
    </content>
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    <title>6月17日立教大学アメリカ研究所公開シンポジウム</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://okinawaforum.org/amstportal/2008/06/617.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://okinawaforum.org/amstportal-mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=123" title="6月17日立教大学アメリカ研究所公開シンポジウム" />
    <id>tag:okinawaforum.org,2008:/amstportal//1.123</id>
    
    <published>2008-06-03T09:43:06Z</published>
    <updated>2008-06-03T09:44:33Z</updated>
    
    <summary>題目：America as a Pacific Nation 日時：2008年6月17日（火）18：30〜21：00 会場：立教大学池袋キャンパス太刀川記念館ホール（3階） 講演： Gary Y. Okihiro（コロンビア大学）“America&apos;s Pacific Destiny” Stephen H. Sumida（ワシントン大学）“Hawai&apos;i, Okinawa, and the American Popular Imagination” 矢口祐人（東京大学）“The Pacific as an Inland Sea” 討論： Gary Y. Okihiro, Stephen H. Sumida, 矢口祐人 司会：John T. Dorsey（本学文学部教授）...</summary>
    <author>
        <name>Amstud Portal</name>
        
    </author>
            <category term="学会・研究会・イベント" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://okinawaforum.org/amstportal/">
        <![CDATA[<p>題目：America as a Pacific Nation<br />
日時：2008年6月17日（火）18：30〜21：00<br />
会場：立教大学池袋キャンパス太刀川記念館ホール（3階）<br />
講演：<br />
Gary Y. Okihiro（コロンビア大学）“America's Pacific Destiny”<br />
Stephen H. Sumida（ワシントン大学）“Hawai'i, Okinawa, and the American Popular Imagination”<br />
矢口祐人（東京大学）“The Pacific as an Inland Sea”<br />
討論：<br />
Gary Y. Okihiro, Stephen H. Sumida, 矢口祐人<br />
司会：John T. Dorsey（本学文学部教授）</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
 <br />
対象：学生、教職員、一般、学外研究者<br />
言語：英語（通訳なし）<br />
主催：立教大学アメリカ研究所<br />
 <br />
予約不要・入場無料<br />
 <br />
■■■■■■■■■■<br />
 <br />
お問い合わせは以下までお願いいたします。<br />
 <br />
＊＊＊＊＊＊＊<br />
担当：奥村理央<br />
立教大学アメリカ研究所<br />
tel: 03-3985-2633  fax: 03-3985-0279<br />
e-mail: ramins@rikkyo.ac.jp   website: http://www.rikkyo.ne.jp/grp/ias/ <br />
＊＊＊＊＊＊＊<br />
 </p>]]>
    </content>
</entry>
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    <title>6月2日同志社大学アメリカ研究科・研究所共催公開討論会</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://okinawaforum.org/amstportal-mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=122" title="6月2日同志社大学アメリカ研究科・研究所共催公開討論会" />
    <id>tag:okinawaforum.org,2008:/amstportal//1.122</id>
    
    <published>2008-06-03T09:41:15Z</published>
    <updated>2008-06-03T09:42:25Z</updated>
    
    <summary>テーマ： Can American Studies be a Tool for Political Transformation Outside of the Academy? 日　時；　２００８年６月２日（月）15：00〜17：00 場　所：　同志社大学今出川校地　寧静館５階会議室　 討論者：　Vicki Ruiz President of the American Studies Association(U.S.A.) 　　　　　Seong-Kon Kim President of the American Studies Association of Korea 　　　　　Nikhil Pal Singh University of Washington...</summary>
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        <name>Amstud Portal</name>
        
    </author>
            <category term="学会・研究会・イベント" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://okinawaforum.org/amstportal/">
        <![CDATA[<p>テーマ： Can American Studies be a Tool for Political Transformation Outside of the Academy?<br />
日　時；　２００８年６月２日（月）15：00〜17：00<br />
場　所：　同志社大学今出川校地　寧静館５階会議室　<br />
討論者：　Vicki Ruiz       President of the American Studies Association(U.S.A.)<br />
　　　　　Seong-Kon Kim    President of the American Studies Association of Korea<br />
　　　　　Nikhil Pal Singh  University of Washington at Seattle<br />
　　　　　Linda Trinh Vo   University of California at Irvine<br />
　　　　　Jin Hee Kim      Kyunghee Cyber University<br />
　　　　　Gary Okihiro     Columbia University<br />
　　　　　Victor Becerra   University of California at Irvine<br />
　　　　　Keiko Ikeda  　  Doshisha University<br />
　　　　　Takashi Sasaki   Doshisha University<br />
　　　　　Eunyoung Cho   　Doshisha University</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
※入場無料・申込不要<br />
討論は英語で行われます（通訳なし）</p>

<p>問い合わせ：同志社大学アメリカ研究科・所事務室<br />
電　話：075-251-3930<br />
FAX ：075-251-3091<br />
E-mail：ji-amekn@mail.doshisha.ac.jp</p>]]>
    </content>
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    <title>6月3日・4日同志社大学大学院アメリカ研究科セミナー</title>
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    <id>tag:okinawaforum.org,2008:/amstportal//1.121</id>
    
    <published>2008-06-03T09:38:35Z</published>
    <updated>2008-06-03T09:40:16Z</updated>
    
    <summary>【セミナー】 テーマ： Speaking Spanish in the US: What Latinos Experience versus What Amarican Perceive 講　師： Bonnie　Urciuoli　ボニー・ウチオリ (Professor of Hamilton College, U.S.A.) 日　時：　２００８年６月３日（火）１５：００〜１６：３０ 会　場：　同志社大学　今出川キャンパス　博遠館２０３番教室（H203） ------------------------------------------------------------------- 【セミナー】 テーマ： Culture as Racial Making 講　師： Bonnie　Urciuoli　ボニー・ウチオリ (Professor of Hamilton College, U.S.A.) 日　時：　２００８年６月４日（水）１６：４５〜１８：１５ 会　場：　同志社大学　今出川キャンパス　博遠館３０３番教室（H303） -------------------------------------------------------------------...</summary>
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        <name>Amstud Portal</name>
        
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            <category term="学会・研究会・イベント" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://okinawaforum.org/amstportal/">
        <![CDATA[<p>【セミナー】<br />
テーマ： Speaking Spanish in the US:<br />
            What Latinos Experience versus What Amarican Perceive<br />
講　師： Bonnie　Urciuoli　ボニー・ウチオリ<br />
         (Professor of Hamilton College, U.S.A.)<br />
日　時：　２００８年６月３日（火）１５：００〜１６：３０<br />
会　場：　同志社大学　今出川キャンパス　博遠館２０３番教室（H203）<br />
-------------------------------------------------------------------<br />
【セミナー】<br />
テーマ： Culture as Racial Making  <br />
講　師： Bonnie　Urciuoli　ボニー・ウチオリ<br />
         (Professor of Hamilton College, U.S.A.)<br />
日　時：　２００８年６月４日（水）１６：４５〜１８：１５<br />
会　場：　同志社大学　今出川キャンパス　博遠館３０３番教室（H303）<br />
-------------------------------------------------------------------</p>]]>
        <![CDATA[<p>Bonnie Urciuoli氏は、人種・階級・言語のダイナミックな関わりを深く探求<br />
する魅力的な仕事を展開している人類学者です。シカゴ大学でPh.D.を取得<br />
し、インディアナ大学で教えられた後、現在は、ニューヨーク州のハミルト<br />
ン・カレッジの人類学部の教授をしておられます。専門分野は、言語人類学<br />
で、ニューヨークのプエルトリコ人のバイリンガリズムやアメリカの高等教育<br />
のディスクールについて多くの著作があります。なかでも、Exposing <br />
Prejudice: Puerto Rican Experiences of Language, Race, and Class. <br />
(Boulder, CO: Westview 1996)は、大変評価されています。</p>

<p><br />
来聴歓迎・予約不要。<br />
セミナーは英語で行われ、通訳はありません。</p>

<p>詳しくは、同志社大学アメリカ研究科事務室<br />
（075-251-3931, e-mail: ji-amekn@mail.doshisha.ac.jp)<br />
までお問合せください。</p>]]>
    </content>
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    <title>5月27日マイケル・T・ギルモア講演会</title>
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    <id>tag:okinawaforum.org,2008:/amstportal//1.120</id>
    
    <published>2008-05-22T05:18:19Z</published>
    <updated>2008-05-22T05:19:41Z</updated>
    
    <summary>5月22日から6月2日かけて、ブランダイス大学英文学科のマイケル・T・ギルモア教授が来日されます。 その間、日本英文学会での基調講演（5月25日、広島大学）、同志社大学での講演が予定されていますが、東京での講演が決まりましたのでお知らせいたします。 タイトル：&quot;Thoreau: Words as Deeds&quot; 日時：5月27日（火）午後2時45分〜午後4時15分 場所：慶應義塾大学（三田キャンパス）西校舎512番教室 司会：慶應義塾大学文学部教授　巽孝之 これが東京での唯一の講演になります。広島、京都、東京とそれぞれ別のテーマでご講演されることになっていますので、みなさまふるってご参加ください。入場無料／予約不要です。講演は英語で行われます。...</summary>
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        <name>Amstud Portal</name>
        
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            <category term="学会・研究会・イベント" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://okinawaforum.org/amstportal/">
        <![CDATA[<p>5月22日から6月2日かけて、ブランダイス大学英文学科のマイケル・T・ギルモア教授が来日されます。<br />
その間、日本英文学会での基調講演（5月25日、広島大学）、同志社大学での講演が予定されていますが、東京での講演が決まりましたのでお知らせいたします。</p>

<p>タイトル："Thoreau: Words as Deeds"<br />
日時：5月27日（火）午後2時45分〜午後4時15分<br />
場所：慶應義塾大学（三田キャンパス）西校舎512番教室<br />
司会：慶應義塾大学文学部教授　巽孝之</p>

<p>これが東京での唯一の講演になります。広島、京都、東京とそれぞれ別のテーマでご講演されることになっていますので、みなさまふるってご参加ください。入場無料／予約不要です。講演は英語で行われます。</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
Michael T. Gilmore, Ph.D.<br />
植民地時代・建国期から19世紀アメリカ文学研究の第一人者であり、The Cambridge History of American Literature 8 vols.（『ケンブリッジ版アメリカ文学史全8巻』）では、第1巻の"The Literature of the Revolutionary and Early National Periods"の章を執筆。主な著書に、American Romanticism and the Marketplace (U of Chicago P, 1985) （『アメリカのロマン派文学と市場社会』、片山厚他訳 、松柏社）、Rethinking Class: Literary Studies and Social Formations. Co-edited with Wai Chee Dimock (Columbia UP, 1994)『階級を再考する—社会編成と文学批評の横断』宮下雅年他訳、松柏社)、Differences in the Dark: American Movies and English Theater (Columbia UP, 1998)、Surface & Depth: The Quest for Legibility in American Culture (Oxford UP, 2003)他。</p>]]>
    </content>
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    <title>Research-Travel Grants 2008の募集（6月6日締切）</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://okinawaforum.org/amstportal-mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=119" title="Research-Travel Grants 2008の募集（6月6日締切）" />
    <id>tag:okinawaforum.org,2008:/amstportal//1.119</id>
    
    <published>2008-05-22T05:15:09Z</published>
    <updated>2008-05-22T05:18:00Z</updated>
    
    <summary>同志社大学大学院アメリカ研究科より、 Research-Travel Grants 2008の募集のお知らせをいたします。 このグラントは、The Japan-United States Friendship Commission (日米友 好基金)からの助成金によるもので、日本国内の大学院でアメリカ研究を専攻 する博士前期課程の方を対象としています。 応募要領については、添付のファイルをご参照ください。 →事務局にお問い合わせ下さい。 　 このグラントの事務局は、同志社大学アメリカ研究科事務室です。 ご質問等がありましたら、下記までお問い合わせください。 同志社大学大学院アメリカ研究科事務室 〒602-8580　京都市上京区今出川通烏丸東入 Tel： 075-251-3931 E-mail: ji-amekn@mail.doshisha.ac.jp　...</summary>
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        <name>Amstud Portal</name>
        
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            <category term="いろいろ募集" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://okinawaforum.org/amstportal/">
        <![CDATA[<p>同志社大学大学院アメリカ研究科より、<br />
Research-Travel Grants 2008の募集のお知らせをいたします。</p>

<p>このグラントは、The Japan-United States Friendship Commission (日米友<br />
好基金)からの助成金によるもので、日本国内の大学院でアメリカ研究を専攻<br />
する博士前期課程の方を対象としています。<br />
応募要領については、<strike>添付のファイルをご参照ください。</strike><br />
→事務局にお問い合わせ下さい。<br />
　<br />
このグラントの事務局は、同志社大学アメリカ研究科事務室です。<br />
ご質問等がありましたら、下記までお問い合わせください。</p>

<p>同志社大学大学院アメリカ研究科事務室<br />
〒602-8580　京都市上京区今出川通烏丸東入<br />
Tel： 075-251-3931<br />
E-mail: ji-amekn@mail.doshisha.ac.jp　</p>]]>
        
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